クーポン、フライヤーなどさまざまな画像を作成し、
ページにアップロードできる 「Mobile Engine」サービスご利用者様専用の無料ツールです。
画像の作成手順
パソコンに表示した画像から必要な部分を
Mobile Engine for Windowsに取り込みます。
フレームやスタンプなどを使って
取り込んだ画像を装飾していきます
新規ページまたはアップロード先ページを
選択して、アップロードします。
管理ページにもケータイページにも
画像が反映されました。
機能
パソコンに表示さえできれば
何でも取り込める!
パソコン上で表示させれるものであれば
画像をキャプチャして取り込むことが可能です。
Mobile Engineのオリジナル台紙とスタンプ
キャンペーンのお知らせや商品のアピールなど、ケータイ画オリジナル台紙とスタンプで、さまざまな画像を作成できます。
種類豊富なスタンプと素材追加機能!
数字やフレーズ、ふきだしなど300種類以上のMobile Engineオリジナルスタンプに加え、別にご用意いただいた画像もスタンプにできる「スタンプ追加」機能がついています。
入力したテキストがスタンプになる!
入力した文字が、そのままスタンプとして使えます。。また、頻繁に使うフレーズを定型文として登録することも可能です。
この他に、指定の年月のカレンダーがスタンプになる「カレンダースタンプ」機能や自由に描画できる「落書き」機能、画像の明るさ・コントラストなどを調整する「効果」機能があります。スタンプ用画像の制作も承ります。→制作サポート
画像制作のポイント
携帯電話の画面サイズは大小様々なものがあります。 画像の変換は「Mobile Engine for Windows」を利用すれば美しい画像を作成できますが画像を加工したり、文字を入れたり、レイアウトの仕方によっては画像の内容が効果的でない場合があります。どんな画像サイズの携帯電話でも見やすい効果的な画像制作のポイントをいくつかご紹介します。
写真の撮り方
写真を撮るときは、被写体をできるだけ大きく写します。 
画像サイズ
携帯電話の多くは最大画面サイズが
横240×縦320ピクセルです。
画像の横幅はこのサイズを目安にして
あまり小さくならないようにします。
小さい画像を画面サイズの大きい携帯電話で見ると…
大きい画像なら小さいサイズの携帯電話でもきれいに見られます。
画像を携帯電話の画面いっぱいに表示するだけでなく、縦のサイズを小さめにして、画像とテキストを一緒に見られるようにレイアウトするのも効果的です。
一面に表示するように、
画像を制作した場合
スクロールしなくてもテキストが見られるように、画像を制作した場合
文字の大きさ
画像に文字を入れる場合、
文字情報は少なく、サイズは大きめにします。






